今日はそらナビのロケで東京でした。
新幹線に乗る時よく気になってたこと。それは…ホームの下の世界!
ピンクを纏ったおばちゃんたちがせっせとけなげに、そしてちょっぴり楽しそうに働いているのです。
なんだか話しかけたくなってしまう。
斎藤和義さんの“おつかれさまのくに”の気分。
そんなことを考えているうちに、勝手に親しみがわいてくる。
けれど、彼女たちがこちらを見てくれたことは一度もない。
まるで、私たちなんて存在しないかのように。
それはきっと、ピンクの戦士たちは自分の仕事を全うしているのだ。
なんだかとてもかっこいい。
今日もみなさん、おつかれさまです☆
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Posted by 水野えり at 20:05│
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こんばんは。
水野さん東京でのロケお疲れ様でした。
そらナビの放送がすごく楽しみです。録画してゆっくりと見ますね。
ホームの下の世界は、私は考えた事がありません。でも少し気になりました。
昨日は、久しぶりに父親と釣りに行きました。雷魚と鯉の60センチが釣れましたよ。おかげで最高の1日となりました。
ホグワーツへの入り口見つけたんですか!
手前の方はハグリッドとハーマイオニーさんでしょうか?
しかし、もうすぐ七夕ですね
短冊に書くお願いはこれにします「えりちゃんが怒りませんように」
こんばんは☆
ホーム下の世界。私も気になっていました。あそこからだと、どんな景色が見えるんでしょうか?鉄ぶらとは言いませんが、街ナビくらいで取り上げないかな?
七夕
「天の川 かぢの音聞こゆ 彦星と織女と 今夜逢ふらしも」
天の川の左岸から力強い かぢの音が聞こえ始めました
気合一声 この時をまちわびた彦星が すでに船を出したみたいです。
天の川の右岸からは布を織る音が聞こえます
織女が彦星ために一生懸命 五色に輝く雲錦を織っています すでに最後の仕上げにはいったみたいです。
予定通り彦星と織女は今日逢らしい。
「七夕をまつる心はひとつにて 願いの糸はおのがすじすじ」(^‐^)